【街の総合戦略作りのお手伝いしています】
昨日代表原田が千葉県富津市民委員会のナビゲーターを務めてきました。マザー牧場のある市です。

”これから5年間の富津市が重点的に取り組む富津市版総合戦略を今年度中に策定します。その戦略を検討する場として、「富津市民委員会」を設置し、無作為抽出による富津市民2,000人から応募のあった約80人が委員となります。”
というのが市民委員会の立ち位置で議論の活性化の役割を原田が行っています。

すでに何度も行っているので市民の方からもどんどんと鋭い意見を出てきて、
市民が互いのことを知る、市民が行政の施策を知る、行政が市民を知る、そして他の自治体と富津市の違いを知るということは進んでいます。

最終的にこの委員会での議論がどのように総合戦略に反映されるのかについてまできちんと責任もって見届けます。
http://www.city.futtsu.lg.jp/0000003670.html